鳴鞭過酒肆 袨服遊倡門 百萬一時盡 含情無片言
作者:儲光義 題:長安道
「貴公子は乗馬の鞭を鳴らしつつ酒場に立ち寄り、
あるいはきらびやかによそおって妓楼に遊ぶ。
百万の金を一時に使いはたすが、想う女への
情を胸中に秘めたまま、ただの一言も口に出すことはない。」
休日だという、リラックスした気分がそうさせたのかも・・・
何ヵ月ぶりに書いてみた。
しかしどことなく心は沈んだままで重苦しい・・・
何だか暗いヤツだなぁ〜。
ただ書いてる時は、すべてを忘れて没頭してますから、
う〜む、そこが良い。
また復帰じゃね。